コツや気をつける事の最近のブログ記事

junk.jpg品物によってはそもそも買取をしていない事もあります。
買取できないものの条件を紹介します。売りたい品物がこの条件に引っかかっていないか、確認してみましょう。

・模造品・偽造品、盗品、貸与品(サンプル・制服)、下着・水着、生物、及び弊社取扱基準外商品
・破損・汚損がひどく動かないもの
・改造・分解・修理されたもの
・重要な付属品などが欠品している場合
・パスワードやユーザー登録が解除されていない場合
・動作確認できないもの
・商材ごとに定められた取り扱い基準に満たないもの
・法令により売買および所持が禁じられている商品

大体のサイトでは上の項目の品物は受け付けていません。ご自身で処分しましょう。
意外と忘れがちなのが
・改造・分解・修理されたもの
・パスワードやユーザー登録が解除されていない場合
この2つです。少しの故障なら自分でも直せるかも、と思って直してしまったものや、パスワードなどのユーザー登録が解除されていないものは買取を受け付けてくれません。

ほかにもサイトによりますが、
・宅配便で発送できない大型商品(30キロ以上、3辺の合計が160センチを超えるもの)
・匂いの強いもの(香水・タバコ等)
・低単価・消耗品
・使用(賞味)期限が限られており、半年以内のもの
も受け付けていない場合があります、ご注意下さい。
care.jpgどうせ売るなら高く売りたい、と人間誰しも思いますよね。申し込んだらがっかりな金額、返品に送料自己負担...なんて結果は避けたいところです。そこで、高く売れる・高く売るコツを項目でまとめました。一つずつ詳しく解説します。

1.汚れをとる
品物にシミや汚れ、傷があると品物の価値が下がってしまいます。
布などで汚れが取り除けそうであれば徹底的に取り除きましょう。色落ちがしないのであれば洗剤などをつけた柔らかいブラシや布で汚れを浮かして落とし、洗剤が残らないようにしっかりと拭き取りましょう。
傷がついてしまった場合は、流石に直しようがありませんので、それ以上傷がつくことの無いように気をつけましょう。品物に外箱がある場合はそちらも汚れを取るか傷を付けないように管理しましょう。

2.付属品は欠品していないか確認する
買った時に着いてくる外箱や、取扱説明書なども付属品に含まれます。
これがあると無いでは価格にかなり差が出ますので、忘れずに。
また、オプション品などはプラスになる場合があるそうです。そういったものもある場合は梱包してみるといいかもしれません。
取扱説明書など紙製品の付属品は折れや擦れには十分ご注意下さい。

3.いらなくなったらすぐに売る
一番高価で買い取ってもらえるのは、販売されてからまだ日が経っていないものです。
次々と新しいものが発売される現代では、時間の経過が一番価値の下がる原因となっています。
いらないと思った時にすぐに売れば、より高値がつく場合があるので、今後何かを買う時に売る時の事を意識するといいかもしれません。

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